2010年02月 / 01月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728≫03月

--.--.-- (--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:--  |  スポンサー広告

2010.02.09 (Tue)

最近の商品の注意書

こんにちはNeisanです


最近の商品の裏の使用上の注意を見て気が付いた事なんですが

とあるメーカーのトイレットペーパーの注意書に興味をもちました。

それは「ストーブなどの火気の近くにおかないでください。」

とか「トイレに巻芯を流さないでください。」という文章です。

私もいつしかそのような事を学んできましたが

この文章はなぜ書かれているのか?

子ども向けに書いているのか?子どもだったら何歳からに向けて書いているのか。

小学生?「巻芯」と言う言葉は何歳くらいから読めるのでしょう?

1年生では多分習わないからせめて2年生以上かなと思います。

色々考えられるのですが





この注意書きを小学校の低学年から読ませてあげる事っていいことだと思いませんか?

常識も書いてあると思うし

小さい頃から教えてあげたらいつしか学べます。

「トイレットペーパーを火のそばに置いたら」どうなるか?

「トイレに巻き芯を流したら」どうなるか?



でも怖いのは




企業側から

もし大人向けに書いてあるとしたら

とても恐ろしい事だと思いませんか?

使用上の注意をどこまで書けばいいのか?

これからの時代常識がどんどんうすれていくような気がして

とても怖いです。

大人になる前に注意書きを読まなくても分かるためにとか

忙しくて気が付かないで置いてしまわないように

書いてくれているのかなぁと考えて

この問いかけを終わります。
















スポンサーサイト
07:12  |  未分類  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2010.02.06 (Sat)

子どもの洋服

こんにちはNeisanです。


子どもの洋服についてお話いたします。

幼少の時いつしか自分の着るものに興味をもち

これが着たいといってくることがあります。

その時子どもにどのような対応をしてますか?

まぁだいたい女の子の選ぶ色はピンク、赤

男の子は水色、青を選びます。

洋服に無頓着な子どもは何も言いませんが

キャラクターの絵が描いてあったりお花模様が書いてあったりするものを

着せていますよね。

一つ私が思うのは、子どもの洋服を選ぶ時

幼少時代は「あなたはこの色が似合うから」と言う言葉をあまり

使わない方がいいと思うのですが?いかがでしょう。

なぜならば、幼少の時自分の着たい色又デザインの洋服がきれず

ずっとその思いが残り、大人になるまでに

自分の似合う色が分からなくなってしまうことです。

小さい頃はたまにはお子さんの自由な色自由な形を

ちょっと着せてあげる事をしてもいいかもしれません。

その時にお友達の反応はどうなのか

鏡をみて自分で決めたという満足

多分そういうお子様もいるとは思いますが

一週間に一度くらいはやってみてもいいかもしれません。

小さい頃はどうしても季節や自分に似合う色など

分かるはずもありませんが

経験をしてそれが分かっていくことが必要なのかもしれません。

もちろん親が決めてあげる事も必要ですが

おかぁさんの事が大好きなお子様はどうしても

おかぁさんが似合うからというからと言う事になりがちで

もちろんそう言ってくれると親は嬉しいのですが

自分で自分の似合う洋服を選べるようになるためには

幼少時代はある程度自由なことをしてあげることをお勧めいたします。

それが過ぎると、もしかして私ってこういう色似合うかも

なんて着てみて、親よりセンスのよいところがでてくるかもしれません。

将来「おかぁさん!こっちの色のほうが似合うよ」「そう着てみようかしら」

「まぁほんとだわ!」なんてことになるかもしれません。

子どもの方が、自分に似合う色や、形を教えてくれる。

そうなったらいいですよね。自分では分からないところを

教えてくれる、もう一人家族がいるなんて幸せではないですか?

少し大きくなったら小学校の学芸会にきて行く洋服など

お子様と一緒に選べるようになったらとてもいいかもしれませんね。



06:03  |  未分類  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2010.02.04 (Thu)

展示会に来てくださったお客様へ

Neisanです。


本日は寒い中マークセンターで初めての展示会にご来場いただきました

たくさんのお客様、本当にありがとうございました。

お客様と色々お話ができてとても嬉しく思います。

いろんな方達とお話ができることが

私としましてはお店をしている中で一番の重要部分なので

もっともっとお話がしたかったように思います。

今回皆様にお会いできた思いを忘れずこのブログに描きとめたいと思っています。





また6月頃、楽しさを倍増し展示会を考えておりますので

次回またモトコズの展示会にご来場いただければと思っております。

コンセプトが抽象的なお店ではありますが

これからもモトコズをよろしくお願いいたします。

本日は本当にありがとうございました。





18:57  |  未分類  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2010.02.01 (Mon)

お米のこだわり

こんにちはNeisanです。

まず最初に

今日は簡単でさっぱりおいしいレシピをご紹介いたします。

レイセイスパゲティーです。

材料

スパゲッティー
ツナ缶
きざみ大葉
大根おろし
ポン酢
以上です。

時間がない時にどうぞお試しください。


スパゲッティはゆでて冷水でさまして水をきって、お皿にもり
その上に大根おろしをのせ、大葉をのせ一人分ツナ缶半分をのせ
ポン酢をお好みでかけて

はい!できあがりです。
簡単でしょ^^

お子様がいるご家庭などで、夕方時間がなくなったときなど

いかがですか?




さて、お米のお話ですが

私って自宅での料理は凝るか手を抜くかどちらかですが

面倒で手を抜きたい時や時間に余裕がない時などでも

おそうざいやお弁当を買ってくる事ってあまりないんです。

それは、叔父が作ったお米を茨城から

玄米のまま車で運び、自宅で精米しながら食べているので

その精米仕立てのお米をたき

ご飯と納豆とか

ご飯と大根おろしとかで充分おいしく

満足しながらいただいております。

私の中ではいかにお手をぬいてお金をかけず贅沢をしいる様な感じですかねぇ。




私の中でお米は重要な部分をしめているので

叔父がお米を作る前はほとんどどこからか玄米を調達し食べていました。

今では玄米を自宅で精米し食べ続け続け9年で、叔父から調達できる様になってから4年です。

ですので以前の玄米の調達の大変さを考えるととてもありがたい事です。

叔父がお米を提供してくれなくなったら

お米をどこから調達するか私の中では深刻な問題なのかもしれません。





叔父から安定して玄米を調達する事ができてから

その年のお米を新米から食べ続け

その年の米を一年間で食べ終れる事に幸せを感じます。

昨年10月の新米を茨城から持ってきて

今その玄米も残り30キロをきりました。

そろそろまた茨城まで取りに行かなくてはいけないですね。

新米から一年を通して食べてみますと

おいしさはあまり変わりませんが

水分が徐々になくなってくる事がよく分かります。

そんな私の中でのこだわりの米を

お店の中で提供しています。

どうぞモトコズのお米を食べにいらして下さいね。







お店でもいつも精米したてのごはんを提供しています。







05:54  |  未分類  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)
 | HOME | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。